2026年2月4日
日差しが早春で、スギの花粉が飛んでいる気配。少し前からキツツキ類のドラミングが聞こえ、ゴジュウカラやシジュウカラがさえずっている。AOSGを探しに行く余裕はない。
庭で薪を割っていると、ジョウビタキやツグミが近くに来る。彼らはもしかすると、繁殖地や渡り途中の地域(ロシア)で、同じ光景を見ていたかもしれない。このジョウビタキの故郷が国内ではなかったとしたら。今年もあけのうみのようだ。
身のまわりの生き物について考えていること

2026年2月4日
日差しが早春で、スギの花粉が飛んでいる気配。少し前からキツツキ類のドラミングが聞こえ、ゴジュウカラやシジュウカラがさえずっている。AOSGを探しに行く余裕はない。
庭で薪を割っていると、ジョウビタキやツグミが近くに来る。彼らはもしかすると、繁殖地や渡り途中の地域(ロシア)で、同じ光景を見ていたかもしれない。このジョウビタキの故郷が国内ではなかったとしたら。今年もあけのうみのようだ。