もうきん PUBLISHED 2025年11月24日 2025年11月24日 タカの調査で町内をまわる。ツグミの群れやアトリの声が多く、カシラダカやシメもよく見かける。今シーズンは冬鳥は良さそうだ。が、いまのところため池のカモ類は多くはない。県外のクマタカが越境して戻って行く場面が見られた。でも欲しいのはそれではない。この谷かあの谷か。 そろそろアオシギ探しを始めよう。夕方、ユビナガコウモリの数を数える。先月よりも減っていたが、標識個体が2頭いた。農耕地を通るが、あれはいなかった。 CATEGORIES: 日記 TAGS: 富士見町 ツグミ カシラダカ ユビナガコウモリ アトリ クマタカ 投稿ナビゲーション Previous Post根曲りNext Post師走に