さえずりとぐぜり PUBLISHED 2026年03月20日 2026年3月17日 雪国の春。農耕地でヒバリの空中でのさえずりの回数と長さを計る。まだ本調子ではない。午前9時から午後4時まで、同一と思われる個体のさえずりを記録。午前は9回、午後は4回だった。長さの平均は2分20秒。午前と午後では長さに違いはなさそう。山でマヒワのぐぜりを聞いた。 CATEGORIES: 日記 TAGS: ヒバリ マヒワ 投稿ナビゲーション Previous Post褪め色Next Postこごめ