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2025年8月20日 空も風も秋になってきた。中信へ。オニグルミが黄葉を始め、カツラの葉が甘い香りで、渓流釣り期間が終わりに近づいている。林道にアオナシの実が落ちている。ホシガラスが標高1100
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2025年8月9日 ボタンヅル、ヌルデ、コバギボウシの花が咲いている。チダケサシはもう終わっていた。来年こそ、あれをやろう。持ち主の許可を得て、水田で水生昆虫の観察。ハイイロゲンゴロウとタイコウ
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2025年8月1日 登山道を進むとブナの林が美しい。シカはあまり入っていないようだ。ブナが健全に更新している。オオカニコウモリがあった。花はこれから。流れにイワナがいて良い。葉を落として反応を見
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2025年7月27日 南信州のS峠。集合場所でイワツバメのコロニーを見る。今年生まれの個体が多数、電線や巣の近くに止まる。そして飛び立つを繰り返す。繁殖の後期によく見られる行動だ。 メボソ
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2025年7月26日 庭のエサ台にスモモを置き、昆虫を呼ぶ。チダケサシとフシグロセンノウが咲いている。Sの林道へ。シマヘビがいた。古巣は3つともダメ。新たに探す気力はない。ゴジュウカラがハクウン
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2025年7月22日 諏訪湖でウミネコ、ユリカモメ、クロハラアジサシを見る。暑い。キンクロハジロが4羽いた。これもいつか。カンムリカイツブリとオオバンの親子。YSGが飛んだ。チョウトンボもいる。
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2025年7月19日 乗鞍岳へ。10年目。やっぱり亜高山帯は良い。クマが車道を渡る。2020年8月に標識したメボソムシクイを確認。成鳥で放鳥したので、6歳以上。ゴゼンタチバナの花が咲いていた。ビ
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2025年7月10日 石狩川の河口。オオジュリン、ノゴマ、シマセンニュウのさえずりが聞こえる。オオジュリンの幼鳥が見られたのは嬉しい。オジロワシが飛ぶ。ホトトギスのいない山。来年の長野県での卵擬
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2025年6月28日 早朝、今季4回目のセンサス。その後、町内の湿地の植物を見てまわる(ヒモ作りのため)。午後、我がホームのSへ。夏に来るのは初めてかもしれない。夏は心が離れているのと、あまり見
ありすいのドラミング
身のまわりの生き物について考えていること