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2026年1月4日 N林道の冬季の鳥類調査、3回目。快晴で気温はマイナス10度。積雪は最大10cmほど。コガラとマヒワがヤマハンノキの種子を食べている。鳥の古巣が目につく時季。あれはキジバトのも
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2026年1月1日 三重県南部、晴れ。日中の気温は7度。昨日の夕方は、越冬イワツバメを確認できなかった。やはり、その年に繁殖しなかったコロニーでは越冬しないのか。 モチツツジの花が咲いている。フ
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2025年12月27日 N林道の冬季の鳥類調査、2回目。快晴で気温はマイナス12度。風がなくて助かる。が、ボールペンのインクは出にくい。寒いだけでまだ雪は少ない。ハギマシコがいた。 ウソが
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2025年12月21日 AOSG探し。細流にアマゴがいた。12月下旬らしくない暖かさ。イカルとシメがサワグルミの実を食べている。堰堤まで行って引き返す。ヤドリギとホザキヤドリギの種を回収。今年も
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2025年12月20日 N林道の冬季の鳥類調査。積雪は7cmほど。雪の上にはノウサギ、ニホンジカ、ニホンザル、テン、リス、タヌキなどの足跡がある。おそらく彼らは夏もいたのだろうけど、雪がないとこ
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2025年12月17日 新潟県南部の里山。遠くの山は雪煙。カラスザンショウの実がなっていたので見ていると、メジロ、コゲラ、アカゲラ、シメ、ヒヨドリ、ルリビタキが実を食べに来た。ルリビタキはホバリ
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2025年12月3日 キハダの実を食べるツグミとヒヨドリ。アカゲラが、枯れたオオブタクサの茎をつついている。ヒレンジャクを確認。ユビナガコウモリが減り始めた。庭の薪棚で、コアシナガバチとクロスズ
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2025年11月24日 タカの調査で町内をまわる。ツグミの群れやアトリの声が多く、カシラダカやシメもよく見かける。今シーズンは冬鳥は良さそうだ。が、いまのところため池のカモ類は多くはない。県外の
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2025年11月19日 新潟県南部。紅葉はそろそろ終わり。雪が積もる前の里山。標高40m地点にミズナラが生えている。マンサク類、シロダモ、サルトリイバラ、ツルアリドウシが良い。林床にはオオイワカ
ありすいのドラミング
身のまわりの生き物について考えていること