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2026年1月21日 最高気温が氷点下っぽい。ヤマウルシの種子を採集した。営巣地で飛んでいるノスリは、定着個体かな。強風で、庭にクズの豆果が飛んできた。風散布でもあるのか。一番近い群落まで約60
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2026年1月12日 町内の洞窟でコウモリ類の調査。キクガシラコウモリは昨年よりも少し増えていた(減った種もいる)。温度ロガーを回収。軽トラが雪道でスタック。スコップとチェーンがいる。ヤマシギが
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2026年1月10日 N林道の冬季の鳥類調査、4回目。今回も雪の上にノウサギの足跡が多い。ここのノウサギは、何色だろう。イカルがサワグルミの実を食べている。冬季はゴジュウカラがいない。 ヒ
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2026年1月8日 薪作り。DBH31cm、樹高20mのコナラを伐倒し、薪にする。根元付近は、90cmの長さにしても、持ち運べない。樹齢は57年まで数えられた。約60年というところか。軽トラ平積
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2026年1月4日 N林道の冬季の鳥類調査、3回目。快晴で気温はマイナス10度。積雪は最大10cmほど。コガラとマヒワがヤマハンノキの種子を食べている。鳥の古巣が目につく時季。あれはキジバトのも
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2026年1月1日 三重県南部、晴れ。日中の気温は7度。昨日の夕方は、越冬イワツバメを確認できなかった。やはり、その年に繁殖しなかったコロニーでは越冬しないのか。 モチツツジの花が咲いている。フ
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2025年12月27日 N林道の冬季の鳥類調査、2回目。快晴で気温はマイナス12度。風がなくて助かる。が、ボールペンのインクは出にくい。寒いだけでまだ雪は少ない。ハギマシコがいた。 ウソが
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2025年12月21日 AOSG探し。細流にアマゴがいた。12月下旬らしくない暖かさ。イカルとシメがサワグルミの実を食べている。堰堤まで行って引き返す。ヤドリギとホザキヤドリギの種を回収。今年も
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2025年12月20日 N林道の冬季の鳥類調査。積雪は7cmほど。雪の上にはノウサギ、ニホンジカ、ニホンザル、テン、リス、タヌキなどの足跡がある。おそらく彼らは夏もいたのだろうけど、雪がないとこ
ありすいのドラミング
身のまわりの生き物について考えていること